カロンクリニック
安心と信頼の美容医療
院長 板阪 英俊
このたび平成28年1月をもちまして、当クリニックは大阪梅田より神戸三宮へ移転いたしました。
移転に際しましては、色々とご不便やご迷惑をおかけしたことと存じますが、多くの方々に変わらぬお付き合いをしていただき、誠にありがとうございます。
この場を借りまして厚く御礼申し上げます。
クリニックの場所は変わりましたが、患者様の立場になって考え、責任を持って医療を行うという当院の信条は決して変わることはありません。
その方にとってベストな選択は何かを一緒に考え、自分達が自信を持って提供できることを責任を持って行うという、「当たり前の事」を今後も地道に行っていきます。
もちろん、美容皮膚科の技術は日々進化していきますので、新しい技術を取り入れ研鑽を積み、患者様方へフィードバックしていくという過程には終わりがありません。
当クリニックが皆様の人生にまた一つ「幸せ」を運べますように、スタッフ一同お待ちしております。
■経歴
九州大学医学部卒業後、第二外科(消化器・総合外科)へ入局。
大学病院、関連病院勤務を経て米国留学し、臓器移植の臨床と研究に従事しつつマイクロサージェリー技術を磨く。
帰国後は大学教官、関連基幹病院の部長等を経て、複数の民間病院の管理職を務めた。
外傷や創傷処置での形成外科の経験をもとに平成26年6月よりカロンクリニック院長に就任。
平成28年1月には神戸へ移転した。
妹の影響でヒーリングに興味を持ちスピリチュアル世界の探究も行い、各種のヒーリング手法を学び実践してきたが、その過程で世界観が一変。
「究極的な癒しは悟りの先にある」と感じている。