半顔ずつ右から順番に照射を行いましたが、左照射途中に涙が出る程の痛みを感じ施術中止。 照射自体に多少の痛みはありましたが都度お伝えし強さを調整してもらい、多少強く痛みが出た部分も少し時間が経てば痛みは消失していました。 返答をするのも苦しい程痛く、アイシングをしても痛みが治まらず施術中止となりました。 左右の照射量/時間が明らかに違うように感じたため痛みによる途中終了なのか伺ったところ、たるみ具合によって照射量に違いはあるとのことで鏡や写真を見ながらしっかり上がっている、規定分は照射終了いると説明されました。 痛みによって中止になる直前までまだ照射を行おうとされていたためそちらについて質問したところ、規定分に追加で照射しようと思っていただけのため問題なくこの状態で照射する方が危険と説明を受けましたが、追加で調整を行う余地がある状態だったのではないのかと疑問は残ります。 中止した左部分に左右差を感じるところがありお伝えしたところ、そちらは別施術を勧められました。 施術によって期待する効果に違いがあるのも承知していますが、患者側には規定の照射量が分からないこともあり中止にならず照射していた場合何か違わなかったのだろうかという思いはあるまま終了となりました。 自宅で様子を見るようにと痛む部分用にステロイドクリームもいただきましたが、クリニックを離れたあとも痛みは軽減せず不安が残ります。 本来値も張る施術ですので、このような形で終わってしまい非常に残念でした。
施術は院長先生が担当してくださいましたが、介助として同席していたのが受付の方であったことにこのような結果となったこともありますが施術前より不安が強くありました。 照射前のジェルを塗布する段階から受付の方が行っていましたが、度々先生から指摘を受けていた様子で頭上で小声で指導されていたのが不安でした。 照射中も恐らく受付の方が照射の強さ等機械の設定を行っており、先生と1部位毎に数値を言い合ってはいましたが途中先生からショットに関して質問されても答えられていなかった場面もあり強く不安を抱きました。 施術中は目を閉じていたためこちらでは分かりませんが、数値を言い合っているとはいえあの様子ですと先生の目視確認がなく受付の方の設定/報告のみで行われていたのでしたら設定ミスは無かったのかと思ってしまうほどでした。 施術が中止となった後アイシングからは看護師に引き継がれておりましたので施術中の介助者に関して質問したところ、医療行為を行っているわけではないため資格はない受付の方が介助を行っているとのことでした。 術前のジェル塗布範囲にも指摘が入り途中途中で小声の話し声が聞こえたりショット数に関して先生から聞かれても数えていなかった等の返答を行われておりましたので、術前から中止終了までを通して不安を強く感じる体制でした。 今回数量限定特別価格のチケットでの施術でしたのでこのような体制だったのかと疑問を感じる程でした。