大通駅の脂肪溶解注射のチケット一覧

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該当チケット: 5
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    • 大通
    湘南美容クリニック(札幌大通院)
    湘南美容クリニック(札幌大通院)

    BNLS アルティメット(1本)/小顔治療のニューノーマル

    1,980(税込)

    特徴
    • 湘南美容クリニック札幌大通院は、皮膚科治療から美容外科まで幅広い施術を提供しています
    • 札幌駅前通地下広場「チ・カ・ホ」7番出口から徒歩1分の好立地に位置しています
    • 鼻整形、目元切開術、クマ取り、痩身、小顔治療、二重術など、多岐にわたる美容施術が可能です
    • 男性美容も人気で、美容外科、美容皮膚科、AGAなどメンズ専門クリニックにはない魅力があり、幅広い美容のお悩みに対応しています
    クリニック情報
    所在地
    北海道札幌市中央区北一条西3-3-10
    KOKOHOTEL札幌駅前 3階
    アクセス:チ・カ・ホ(札幌駅前通地下歩行空間)7番出口から徒歩1分
    札幌市営地下鉄「大通駅」から徒歩2分
    地下鉄(南北線・東豊線)「さっぽろ駅」から徒歩3分
    営業時間
    10:00~18:00
    ※休診日:火曜(祝日は営業)
    公式サイトで詳細を見る

こんな悩みにおすすめ!
脂肪溶解注射で期待できる3つの効果

  • 顔や体の部分痩せ
  • たるみの改善
  • 肌の引き締め

そもそも脂肪溶解注射とはどんな治療?

食事制限や運動なしで部分痩せが期待できる施術です。
脂肪溶解成分のある薬剤を気になる部分に注入することで、脂肪細胞を破壊して体外へ排出します。
脂肪細胞を破壊した部分には脂肪がつきにくくなると言われているため、リバウンドしにくい痩身術とされています。
またむくみの解消や、肌を引き締める成分も配合されているので、たるみの改善にも効果が期待できます。
顔(頬、鼻、フェイスライン)、二の腕、ウエストまわり、ヒップ、太ももなど、身体のあらゆる部位に施術できることもメリットです。
ダウンタイムが短く、体にメスを入れることがないので、脂肪吸引よりも気軽に受けることができます。

主な薬剤の種類と特徴

BNLS
顔痩せ専用に開発された薬剤です。
施術後に腫れを引き起こすとされる脂肪溶解成分「フォスファチジルコリン(PPC)」を含有していません。
BNLS neo
従来のBNLSに、米国FDA(日本の厚生労働省にあたる機関)で認可されている脂肪溶解成分「デオキシコール酸」が配合された薬剤です。
カベリン
BNLSneoの約5,000倍の濃度のデオキシコール酸が配合されている薬剤です。
従来の薬剤に比べて、ダウンタイムを抑えながら高い効果が期待できるため、週に一回のペースで施術が可能です。
輪郭注射 MLM
肌の引き締め成分が配合されている薬剤です。
施術後の腫れや痛みが比較的少なく、ダウンタイムが気になる箇所への注入に推奨されます。
LINE Fit
デオキシコール酸が高配合されている薬剤です。
脂肪溶解作用が高い分、腫れが出ることが多くありますが、一週間程度で落ち着きます。

大通で脂肪溶解注射の施術を受ける際に、失敗や後悔しないためのクリニックを選ぶポイント

  1. 脂肪溶解注射の症例が多いか
  2. 料金体系がわかりやすいか
  3. カウンセリングやアフターフォローが丁寧か

初めてでも安心!脂肪溶解注射の流れ

  1. 予約
  2. カウンセリング
  3. 施術
    施術時間は5~10分程度で、すぐに帰宅可能です。

治療前に不安解消!脂肪溶解注射の気になるQ&A

脂肪溶解注射はダウンタイムはありますか?

薬剤の種類や注入量にもよりますが、施術部位が腫れたり、内出血を起こしたりする場合があります。
筋肉痛に似た鈍い痛みを感じる方もいますが、いずれも1~2週間ほどで治まります。

脂肪溶解注射を受けられない人はいますか?

脂肪溶解注射を受けられない人はいます。具体的には、以下のとおりです。
・心臓疾患のある人
・体調の優れない人
・飲酒をされている人
・施術部位に金属プレートやシリコンを埋めている人
・施術部位に感染症、傷、皮膚疾患がある人
・出血性疾患、ケロイド体質の人

また主成分が大豆である「フォスファチジルコリン」が含まれている脂肪溶解注射の場合、大豆アレルギーの方は施術を受けることができません。
くるみ成分が含まれている薬剤もあります。
アレルギーのある人は、該当成分が薬剤に含まれていないか確認する必要があります。
その他の利用条件はクリニックによって異なりますので、事前に確認するようにしましょう。

脂肪溶解注射の効果はいつから出ますか?

脂肪溶解注射の効果が現われるのはゆっくりで、一般的に2~3週間程度かかります。
薬剤によっては3日程度で効果を感じられることもあります。

脂肪溶解注射は何回受ける必要がありますか?

個々の脂肪の量や理想の仕上がりイメージにもよりますが、一般的には3~5回程度受けるとより効果を感じやすいとされています。
施術の頻度は薬剤によって異なり、2週間程度あけるものから、カベリンのように1週間ごとに受けられるものもあります。

脂肪溶解注射の注入量の目安は?

施術回数と同様、もともとの脂肪量や希望する仕上がり、薬剤によって異なりますが目安は以下のとおりです。
※1本=1cc
・額 1本
・上まぶた 1本(片側)
・小鼻(鼻翼部)1~4本
・法令線周囲の頬 2~4本(片側)
・口角 1~2本(片側)
・フェイスライン 2~5本(片側)
・あご下 3~5本
・上腹部 10~20本
・下腹部 10~40本
・二の腕 10~20本(両側)
・背中 10~20本
・腰 10~40本
・お尻 10~40本(両側)
・太もも 10~40本(両側)
・ふくらはぎ 10~20本(両側)
・足首 10本(両側)
など
あくまで目安になりますので、詳細を知りたい場合はクリニックに確認してみましょう。

脂肪溶解注射と組み合わせが良い施術は?

脂肪溶解注射と組み合わることで相乗効果が期待できる施術はHIFU(ハイフ)です。
HIFU(ハイフ)とは、高密度の超音波エネルギーを照射して肌を土台から引き締める施術です。
もともとの脂肪量や皮膚の状態にもよりますが、脂肪溶解注射で脂肪を減らすと、皮膚が余りたるみが生じることがあります。
そこで脂肪溶解注射で部分痩せを図ったのちに、HIFU(ハイフ)で引き締めると良いとされています。

またほうれい線の改善についてはヒアルロン酸注射との併用も有効とされています。
脂肪溶解注射で頬の脂肪(ほうれい線の外側)を減らし、ほうれい線の内側の凹みをヒアルロン酸注射でふっくらさせることで若々しい印象へ導きます。

脂肪溶解注射のデメリットや副作用は?

脂肪溶解注射は、一般的にデメリットや副作用が少ない施術とされています。
しかし、全ての施術と同様にデメリットや副作用が発生することもあります。

・腫れやむくみ、内出血
脂肪溶解注射の施術後は腫れやむくみ、内出血、筋肉痛のような痛みが生じることがあります。
もしこのような副作用が現れた場合も、通常は1~2週間程度で消失します。

・アレルギー
薬剤を体内に注入する施術のため、体質によってアレルギーが起こるリスクがあります。
大豆成分を使用している薬剤の場合、大豆アレルギーの方は施術を受けることができません。
特にアレルギー体質の人はその旨をクリニックの医師に伝え、配合成分についてもしっかり確認しましょう。

・効果が均一にならないことがある
脂肪溶解注射のリスクとして、まれに頬がこけてしまったり、脂肪がキレイな減り方をせずに左右差が生じてしまうケースがあります。
脂肪溶解注射は一人ひとりの要望や脂肪量に応じて注入量や注入個所を見極める必要があります。
そのため症例数が多く、信頼のできるクリニックを選ぶことがポイントです。

・効果が感じられないことがある
施術部位に脂肪が多すぎると、複数回施術を受けても効果を感じにくいことがあります。
脂肪が多すぎる場合にはクリニックの医師と相談し、他の施術を検討しても良いでしょう。

脂肪溶解注射と脂肪冷却の違いは?

脂肪冷却は、気になる部分の脂肪細胞を凍らせて破壊し、痩身を図る施術です。
どちらも脂肪細胞そのものを減らし、リバウンドしにくいという点で共通していますが以下のような違いがあります。

まず適応部位の違いです。
脂肪溶解注射は、顔を含む全身の施術が可能です。
脂肪冷却の適応部位はアプリケーターを装着できる部位に限られ、顔や首には施術はできません。

次に、範囲の違いです。
脂肪溶解注射は、広範囲の脂肪を減らすのには適していません。
まぶたをスッキリさせたい、頬の脂肪を減らしたいなどピンポイントで部分痩せをしたい場合に適しています。
脂肪溶解注射は太ももやお腹など体への施術も可能ですが、その範囲が広い場合は注入量を多くする必要があり、費用面で負担が大きかったり、身体面でリスクが生じたりする可能性があります。
一方で脂肪冷却は、広範囲で脂肪量が多い部位に適しています。

広範囲の痩身には脂肪冷却、脂肪冷却ができない部位や繊細な部位には脂肪溶解注射、というように併用する方法もあります。

脂肪溶解注射 脂肪冷却
施術の特徴 脂肪溶解作用のある薬剤を注入し、脂肪細胞を破壊して部分痩せを図る
気になる部位を冷却し、脂肪細胞を凍らせて破壊し部分痩せを図る
適応部位 ・まぶた
・頬
・鼻
・口角
・フェイスライン
・あご下
・脇
・二の腕
・背中
・お腹
・腰
・お尻
・太もも
・ふくらはぎ
・足首 など
・あご下
・ブラファット
・二の腕
・背中
・お腹
・腰
・お尻
・太もも
・ふくらはぎ など
範囲 狭い範囲の部分痩せに適している
広範囲の部分痩せに適している
施術回数 1~2週間程度の頻度で3~5回を推奨
1~3回程度
施術間隔は1~2か月程度
効果が現れるまでの期間 3日~2週間程度
※薬剤の種類による
2か月程度
ダウンタイム 注入量や薬剤の種類によって腫れやむくみ、内出血が1~2週間程度 ほとんどなし
赤みや腫れ、鈍痛などが生じた場合は1~2週間程度
費用 1cc約3,000円~ 1部位約20,000円~

大通の脂肪溶解注射が
受けられるクリニック

    • PR
    • 大通
    湘南美容クリニック(札幌大通院)
    湘南美容クリニック(札幌大通院)

    BNLS アルティメット(1本)/小顔治療のニューノーマル

    1,980(税込)

    特徴
    • 湘南美容クリニック札幌大通院は、皮膚科治療から美容外科まで幅広い施術を提供しています
    • 札幌駅前通地下広場「チ・カ・ホ」7番出口から徒歩1分の好立地に位置しています
    • 鼻整形、目元切開術、クマ取り、痩身、小顔治療、二重術など、多岐にわたる美容施術が可能です
    • 男性美容も人気で、美容外科、美容皮膚科、AGAなどメンズ専門クリニックにはない魅力があり、幅広い美容のお悩みに対応しています
    クリニック情報
    所在地
    北海道札幌市中央区北一条西3-3-10
    KOKOHOTEL札幌駅前 3階
    アクセス:チ・カ・ホ(札幌駅前通地下歩行空間)7番出口から徒歩1分
    札幌市営地下鉄「大通駅」から徒歩2分
    地下鉄(南北線・東豊線)「さっぽろ駅」から徒歩3分
    営業時間
    10:00~18:00
    ※休診日:火曜(祝日は営業)
    公式サイトで詳細を見る

大通で美容医療の施術が受けられるクリニック

  Mauve Beauty Clinic 札幌大通(モーヴ ビューティー クリニック 札幌大通) YAG BEAUTY CLINIC SAPPORO(ヤグビューティークリニック 札幌)
所在地 〒060-0061
北海道札幌市中央区南1条西2丁目1-1
らんたんビル8階
〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西3丁目7番地
北洋大通センター 大通BISSE 3階
アクセス 大通駅 徒歩1分
すすきの駅 徒歩7分
大通駅 徒歩2分
西4丁目駅 徒歩6分
狸小路駅 徒歩7分
すすきの駅 徒歩8分
診療時間 〈水~金〉10:00〜19:00
〈土・日・祝〉9:00〜18:00
10:00~19:00
休診日 月曜・火曜 不定休
キレイパスチケット 販売中のチケット 販売中のチケット

大通駅の脂肪溶解注射新着口コミ

星は「施術の感想」「クリニックの感想」の平均点です


  • 令樹クリニック

    脂肪溶解注射(Lipo lab v-line)10ml(フェイスライン)[麻酔込]

    2025年7月5日利用|女性|40代前半

    いろいろなメニューがあり気になって伺ったこともありますが、今回は麻酔込みの注射だったので何ヶ所かに打って頂きましたが、痛みは普通の採血の半分くらいで済みました 打っていただいたばかりなので様子を見ながらになりますが定期的に通ってみたいと思っています

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