ステラM22とM22は別の機器|登録上は別々の扱い
ステラM22とは|光を出す仕組みとフィルタの役割
ステラM22で選べる設定|波長・冷却・照射の周数
ステラM22が候補になりやすい悩み|設定の選び分け
M22のメニューの購入者層|キレイパスの購入データ
M22のメニューの料金相場|周数とセット内容で変わる
ステラM22のダウンタイム・副作用・受けられない人
ステラM22に関するよくある質問
まとめ
クリニックのメニューを見ていると、「ステラM22」と書かれている院と、「フォトフェイシャルM22」とだけ書かれている院があって、同じものなのか迷うのではないでしょうか。
「M22」の名を持つ機器は複数あり、それぞれ別の承認を受けています 。登録上の分類も、扱える波長も、受けられない人の範囲も違います。
この記事では、機種ごとの違い、ステラM22で選べる設定、実際の利用データ、料金相場までを、公式の機器情報をもとに整理します。
ステラM22とM22は別の機器|登録上は別々の扱い
2026年8月時点で、ルミナス・ビー・ジャパンの公式の機器情報から確認できる「M22」の名を持つ光治療の機器は次の3つです。いずれも別々の承認を受けています。
製品名 承認番号 波長域
M22 IPLモデル 22500BZX00469000 560〜1200nm
Stellar M22 IPLモデル(ステラM22) 30300BZX00035000 400〜1200nm
OptiLight M22 IPLモデル 30400BZX00293000 400〜1200nm
注目したいのは、国が定めた分類の名前(一般的名称)が違う点です 。M22 IPLモデルは「赤外線治療器」および「眼瞼加温加圧装置」、ステラM22は「キセノン光線治療器」、OptiLight M22 IPLモデルは「キセノン光線治療器」および「眼瞼加温加圧装置」として登録されています。名前が似ていても、国内では別の種類の機器として扱われています。
登録上の使用目的も違う
公式の機器情報に書かれている使用目的を並べると、違いがはっきりします。
製品名 登録上の使用目的
M22 IPLモデル 身体の硬直、疼痛又は炎症のある部位を温めて治療に用いる。また、マイボーム腺の圧出の併用を前提とし、マイボーム腺機能不全を有する患者における局所的な加温治療に用いる
ステラM22 IPLモデル 光源としてキセノンフラッシュランプより発生させた連続したスペクトル光の温熱効果による血流改善、疼痛・炎症の緩解を行う
OptiLight M22 IPLモデル 上記に加えて、マイボーム腺の圧出の併用を前提とし、マイボーム腺機能不全を有する患者における局所的な加温治療に用いる
マイボーム腺は、まぶたのふちにあって目の表面を守る油を出す部分です。M22 IPLモデルとOptiLight M22は、この部分のはたらきが落ちた状態を温めて治療することも、使用目的に含んでいます。同じ「M22」でも、想定されている使い道が違います 。
そしていずれの使用目的にも、シミやそばかすの改善は書かれていません 。シミや赤みを目的とした照射は、登録上の使用目的とは異なる使い方にあたり、自由診療として行われています。
登録された目的と違う使い方をするときに示される5点
医療広告ガイドラインは、承認・認証を受けた目的や使い方と違う使い方をする場合に、次の5点をあわせて示すよう求めています。
登録上の使用目的とは異なる使い方であること :ステラM22の国内の登録は「キセノン光線治療器」としてのもので、使用目的にシミやそばかすの改善は含まれていません
入手経路 :国内で承認を受けた機器が正規に流通しているもので、医師の個人輸入によるものではありません
国内で承認・認証を受けた同種の機器の有無 :同じ「キセノン光線治療器」として国内で承認を受けた機器はほかにも存在します。本記事で扱うOptiLight M22 IPLモデルもその1つです
海外での状況 :米国では、ルミナス社のM22という機器が2015年1月21日にFDA(米国の規制当局)への販売前の届出を経ており、シミ・肝斑・そばかす・赤ら顔などが対象として記載されています(K142860/2026年8月時点で確認)。想定される副作用は後述します
医薬品副作用被害救済制度の対象外であること :健康被害を公的に救済するこの制度の対象は、承認された医薬品や再生医療等製品などに限られており、ステラM22のような医療機器は対象となりません。承認を受けた機器であっても、決められた目的や方法に従わずに使われた場合は、原則として救済の対象になりません
ステラM22とは|光を出す仕組みとフィルタの役割
ステラM22は、幅を持った光をまとめて肌に照射する機器です。光源にはキセノンフラッシュランプという強い光を出すランプを使い、そこから出た光を照射口から当てます 。
この方式はIPL(Intense Pulsed Light)と呼ばれ、日本語では光治療と訳されます。1つの波長だけを使うレーザーと違い、複数の波長を含んだ光を一度に当てるのが特徴です。IPL全体の考え方や、悩みごとにどの施術が候補になるかは、IPL光治療の解説記事 で整理しています。
光源から出る光は、400〜1200nm(ナノメートル)という幅広い範囲におよびます。ただしそのまま全部を当てるのではなく、フィルタを差し替えて必要な波長域だけを通します 。この仕組みが、同じ機器で違う悩みに対応できる理由です。
ステラM22で選べる設定|波長・冷却・照射の周数
同じステラM22でも、クリニックが設定を変えることで施術の中身が変わります。公式の資料に記載されている範囲を整理します。
波長を選ぶフィルタ
公式の機器情報には、次のフィルタが記載されています。
フィルタの種類 通す波長
ここから上の波長を通すもの 515nm/560nm/590nm/615nm/640nm/695nm/755nm
2つの範囲を組み合わせるもの 400〜600nmと800〜1200nm/530〜650nmと900〜1200nm
一方でメーカーの製品情報では「6つのフィルター」と案内されており、515nmのフィルタが新たに承認された旨も記載されています。実際にどのフィルタを使えるかは、導入している機器の構成によって変わります 。使いたい波長がある場合は、カウンセリングで確認してください。
通す波長を変えると、光が反応しやすい対象が変わります 。数字が小さいフィルタほど短い波長を含み、大きいフィルタほど長い波長側に寄ります。どのフィルタを使うかは、肌の色や狙う対象をふまえて診察で決まります。
冷却
照射口には冷却装置が備えられており、肌の表面を冷やしながら光を当てる構造になっています。公式の機器情報には、治療開始前に冷却装置がオンになっていることを確認するよう記載されています。
テスト照射
本格的な照射の前にテスト照射を行い、肌の反応を確認してから設定を調整することが求められています 。公式の機器情報では、照射しすぎるとやけど・赤み・色素沈着・傷あと・ケロイドにつながることがあるとして、警告の項目に挙げられています。
照射の周数
顔全体をひととおり照射することを1周と数え、2周・3周と重ねるメニューがあります。周数は料金にも直結するため、購入前に何周分が含まれるかを確認しておくと比較しやすくなります。
ステラM22が候補になりやすい悩み|設定の選び分け
ステラM22は設定の幅がある機器なので、悩みによって選ばれる設定が変わります。
悩みの特徴 候補 選ぶ理由
濃さの違うシミが混在 波長を分けて複数回 フィルタで波長を選べる
赤みや小さな血管 短めの波長 赤い色に反応しやすい
顔全体の色ムラ 全顔の複数周照射 面で重ねて当てる方法
頬に左右対称のしみ まず塗り薬・内服など 指針では組み合わせる前提
最終的にどの設定が適しているかは、診察を受けて判断する必要があります。
なお、頬に左右対称のしみがある場合は肝斑の可能性があります。日本皮膚科学会などがまとめた「美容医療診療指針(令和3年度改訂版)」では、肝斑へのレーザーやIPLの照射は「条件によっては、行うことを弱く提案する」とされています。日ざしを避けることや塗り薬・内服などをまず行い、それで十分な効果が得られない場合に組み合わせる方法、という位置づけです。機器の設定を決める前に、診断を受けてください 。
ここで扱っているのは「ステラM22という機器の中での選び分け」です。そもそもどの施術を選ぶかという段階の比較は、IPL光治療の解説記事 を参照してください。
M22のメニューの購入者層|キレイパスの購入データ
キレイパスでM22を含むメニューを購入した方(直近2年)の年代別構成比です。
年代別 購入者構成比
20代以下
53.1%
30代
32.5%
40代
9.7%
50代
4.3%
60代以上
0.5%
20代以下が半数を超え、30代と合わせると85.6%になります 。
年代別の口コミ平均点
年代 口コミ平均点(5点満点)
20代以下 4.5
30代 4.4
40代 4.4
50代以上 4.3
施術後に投稿された口コミの平均点を年代別に見ると、いずれの年代も4.3以上で、年代によって評価が大きく変わる傾向は見られませんでした。どの世代でも一定の評価を得ていると読み取れます。
※キレイパス掲載チケットの購入・口コミデータをもとに集計(自社データ)。評価はクリニックでの体験に対するもので、施術の効果を保証したり、特定の購入を推奨したりするものではありません。
M22のメニューの料金相場|周数とセット内容で変わる
キレイパスで販売中のM22を含むメニューの表示価格(税込)を集計しました。多くが9,800円から29,000円の範囲に収まります (2026年8月28日時点・下位10%〜上位10%の範囲)。
同じM22のメニューでも価格に幅があるのは、1枚のチケットに含まれている内容が違うためです。
照射の周数 :1周か、2周・3周と重ねるか
照射範囲 :顔全体か、頬など部分か
回数 :1回券か、複数回のセットか
セット内容 :イオン導入やハイドラフェイシャル、パックなどが付くか
肌診断の有無 :機器を使った肌診断が含まれるメニューもあります
料金に含まれる範囲はチケットごとに異なります。初診料・再診料が別途かかる場合や、照射後に処方される外用薬が別料金になる場合があります。購入前に、含まれる部位・周数・回数・有効期限 と、チケット代以外にかかる費用を確認しておくと比較しやすくなります。
M22を含むチケットは、料金・周数・照射範囲・別途費用の有無を並べて比較できます。
フォトフェイシャルM22のチケットを探す
ステラM22のダウンタイム・副作用・受けられない人
慎重に検討したいケース
ステラM22の公式の機器情報では、次のような場合に医師が施術の可否を慎重に判断することとされています。
妊娠中・授乳中
感染や炎症がある :活動性の感染、慢性の感染症、活動性のヘルペス、著しい皮膚症状や炎症性の皮膚症状
照射する部位に傷やほくろがある :裂傷、擦過傷、異形成のある色素性母斑
肌の状態が整っていない :日焼けをした直後、日光皮膚炎、極端な乾燥
傷あとが盛り上がりやすい :ケロイド体質、ケロイド瘢痕
持病がある :血が止まりにくい体質、糖尿病、全身性エリテマトーデス、ポルフィリン症
免疫に関わる病気や薬がある :免疫を抑える病気、免疫抑制薬、金を含む薬の使用歴
ダウンタイムの目安
照射後は赤みやむくみが出ることがあります。かさぶたや水ぶくれができた場合、治るまで5日から10日かかることがあると記載されています。紫斑(内出血によるあざ)が5日から15日ほど現れ、薄くなる過程で茶色い変色が見られることもありますが、これも1か月から3か月で薄くなるとされています。
褐色の点やほくろに照射した場合は、治療後の数日間その部分の色がわずかに濃くなり、数日過ぎると剥がれ落ちるとされています。この変化を知らずに受けると悪化したと感じることがある ため、あらかじめ経過の説明を受けておいてください。
経過には個人差があり、出力の設定や照射する範囲、もともとの肌の状態によっても変わります。
主な副作用・リスク
公式の機器情報には、照射後に起こりうる反応として次のように記載されています。
照射時の痛み :ゴムではじかれるような痛み、ひりひりした痛みなどの不快感を覚えることがある
色素の変化 :治療部位に色素沈着や色素が抜ける変化が起こることがある。通常3か月から6か月で薄くなるが、まれに恒久的な場合もある
瘢痕 :盛り上がった傷あとのような瘢痕が起こる可能性が僅かにある
出力や冷却が適切でなかった場合 :色素沈着過剰、色素の脱失、熱傷、びらん(皮膚のただれ)、水疱が生じ、一部は瘢痕として残ることがある
これらの多くは出力設定と冷却の管理に関わるものとして説明されています。
受けられない可能性がある場合
ステラM22の公式の機器情報では、次の場合に使用しないこととされています。
光に敏感な体質の場合
光に敏感になる作用のある薬を使っている場合
皮膚がんがある場合、その既往がある場合、照射する部位にがんになる前の変化がある場合
てんかん発作の既往がある場合
タトゥーがある部位
照射前の3〜4週間に日焼けをした皮膚
肌の色が最も濃い区分(スキンタイプⅥ)にあたる場合
ここで重要なのは、この範囲がモデルによって違うことです 。従来のM22 IPLモデルの公式の機器情報では、受けられない場合として21項目が挙げられており、そこには妊娠中・授乳中も含まれています 。ステラM22では妊娠中・授乳中は慎重に判断する項目に位置づけられており、扱いが分かれます。
メニュー名に「M22」とだけ書かれている場合、どちらのモデルなのかは名前から判断できません。該当しそうな項目がある方は、使用する機種と自分が受けられるかどうかを診察時に確認してください 。
なお、照射する光から目を守るため、施術中は患者・施術者ともに保護眼鏡の着用が求められています。
ステラM22に関するよくある質問
ステラM22とは何ですか?
ステラM22は、ルミナス社が製造するIPL(光治療)の機器です。キセノンフラッシュランプという放電管から出た幅のある光を、フィルタで波長域を選んで肌に照射します。国内では「キセノン光線治療器」として承認を受けており、承認番号は30300BZX00035000です。
ステラM22とM22は同じものですか?
ステラM22とM22 IPLモデルは、国内では別々の承認を受けた別の機器です。一般的名称もステラM22が「キセノン光線治療器」、M22 IPLモデルが「赤外線治療器/眼瞼加温加圧装置」と異なります。波長域や、受けられない人の範囲も違うため、メニュー名に「M22」とだけある場合はカウンセリングで機種を確認してください。
ステラM22の料金はどのくらいですか?
キレイパスに掲載されているM22を含むメニューは、多くが9,800円から29,000円の範囲に収まります(2026年8月28日時点・税込)。価格は照射の周数、照射範囲、回数、セット内容、肌診断の有無によって変わります。初診料・再診料や外用薬代が別途かかる場合があるため、購入前に含まれる範囲を確認してください。
ステラM22とフォトフェイシャルは違うものですか?
「フォトフェイシャル」はルミナス社の登録商標で、同社のIPL機器に用いられる呼称です。ステラM22はその機器のひとつにあたります。キレイパスの掲載データでは、M22を含むメニューの97.7%が「フォトフェイシャル」の語と併記されていました。呼称と機器名が並んで書かれているケースがほとんどです。
ステラM22のダウンタイムはどれくらいですか?
ステラM22の照射後は、赤みやむくみが出ることがあります。かさぶたや水ぶくれができた場合は治るまで5日から10日かかることがあり、紫斑が現れた場合は5日から15日ほど続くことがあると公式の機器情報に記載されています。経過には個人差があり、出力の設定や照射範囲、もともとの肌の状態によっても変わります。
ステラM22は何回受ければよいですか?
ステラM22は数週間の間隔をあけて複数回受ける進め方を案内するクリニックがあります。必要な回数はシミの種類や濃さ、肌の状態、選ぶフィルタや周数によって変わるため、診察で見通しを確認してください。
ステラM22ではどんなフィルタが選べますか?
ステラM22の公式の機器情報には、単一の下限を持つ7種類(515nm・560nm・590nm・615nm・640nm・695nm・755nm)と、2つの帯域を組み合わせる2種類の選択波長フィルタが記載されています。ただしメーカーの製品情報では「6つのフィルター」と案内されており、実際に使えるフィルタは導入している機器の構成によって変わります。
ステラM22を受けられないのはどんな人ですか?
ステラM22の公式の機器情報では、光に対する感受性が高い場合や、感受性を高める薬を使用している場合が挙げられています。ほかに皮膚がんやその既往がある場合、てんかん発作の既往、タトゥーがある部位、照射前3〜4週間に日焼けをした皮膚も挙げられています。従来のM22 IPLモデルでは妊娠中・授乳中も受けられない場合に含まれており、モデルによって範囲が違います。
ステラM22のチケットを購入したあと、施術までの流れはどうなりますか?
チケットを購入したあと、クリニックで診察を受けてから照射条件が決まります。診察の結果、肌の状態によっては当日の照射を見合わせる判断になることもあります。チケットには有効期限や対象となる部位・周数が設定されているため、購入前に条件を確認しておいてください。
まとめ
「M22」の名を持つ光治療の機器は複数ある :それぞれ別の承認を受けている
国が定めた分類の名前も違う :M22 IPLモデルは「赤外線治療器」、ステラM22は「キセノン光線治療器」
いずれの登録上の使用目的にもシミの改善は書かれていない :美容目的の照射は自由診療にあたる
米国では別の対象で扱われている :シミやそばかす、赤ら顔などを対象としてFDAへの届出を経ている
公式の機器情報に記載されたフィルタ :単一の波長域が7種類、組み合わせが2種類
M22を含むメニューの購入者は20代以下が53.1% :30代が32.5%で続く
口コミ平均点はどの年代も4.3以上 :年代による差は見られなかった
表示価格の多くは9,800円から29,000円 :周数・範囲・セット内容で変わる
受けられない人の範囲はモデルによって違う :妊娠中の扱いも分かれる
メニュー名だけでは機種を判断できないことがあります。持病がある方や妊娠中の方は、使用する機種とあわせて診察時に確認してください。
効果には個人差があり、必ず効果を保証するものではありません。本記事で紹介した使用目的・禁忌・注意事項は、記載した機器の公式情報に基づくものであり、機種によって内容は異なります。実際に受けられるかどうかは診察で判断されます。美容目的の施術は自由診療のため公的医療保険は適用されません。利用データは2026年8月28日時点の集計であり、今後変動する可能性があります。
参考文献
ルミナス・ビー・ジャパン株式会社「Stellar M22 IPLモデル」添付文書(承認番号 30300BZX00035000、2026年6月 第3版) https://www.info.pmda.go.jp/downfiles/md/PDF/860139/860139_30300BZX00035000_B_01_05.pdf (2026年8月28日確認)
ルミナス・ビー・ジャパン株式会社「M22 IPLモデル」添付文書(承認番号 22500BZX00469000、2023年7月 第2版) https://www.info.pmda.go.jp/downfiles/md/PDF/860139/860139_22500BZX00469000_B_01_05.pdf (2026年8月28日確認)
ルミナス・ビー・ジャパン株式会社「OptiLight M22 IPLモデル」添付文書(承認番号 30400BZX00293000、2023年7月 第2版) https://www.info.pmda.go.jp/downfiles/md/PDF/860139/860139_30400BZX00293000_B_01_04.pdf (2026年8月28日確認)
U.S. Food and Drug Administration, 510(k) Premarket Notification「Lumenis M22 System」(K142860、2015年1月21日) https://www.accessdata.fda.gov/cdrh_docs/pdf14/K142860.pdf (2026年8月28日確認)
ルミナス・ビー・ジャパン株式会社「Stellar M22」製品情報 https://lumenis.co.jp/aesthetics/products/stellar-m22/ (2026年8月28日確認)
厚生労働科学研究費補助金/公益社団法人日本皮膚科学会・一般社団法人日本形成外科学会・一般社団法人日本美容皮膚科学会「美容医療診療指針(令和3年度改訂版)」日本美容外科学会会報 2022年 Vol.44 特別号 https://www.dermatol.or.jp/dermatol/wp-content/uploads/xoops/files/guideline/biyo2v.pdf (2026年8月28日確認)
厚生労働省「医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針(医療広告ガイドライン)」令和8年3月30日最終改正 https://www.mhlw.go.jp/content/001683594.pdf (2026年8月28日確認)
キレイパス掲載チケットデータ(2026年8月28日時点・自社データ)
編集:キレイパス編集部