<img height="1" width="1" style="display:none" src="https://www.facebook.com/tr?id=602253659010065&ev=PageView&noscript=1" />
logo

医療EMS

医療EMS

お腹やお尻を引き締めたいと思ってクリニックのメニューを探すと、「医療EMS」という名前をよく見かけます。ただ、エムスカルプトやテスラフォーマーなど機器の名前がいくつも並び、料金も1回数千円から数万円まで開きがあって、どれを見ればよいのか迷うところです。

比べるときにまず効いてくるのが、どんな仕組みの機器なのかという点です。「医療EMS」と呼ばれているメニューの主力は、電極を貼って電気を流すタイプではなく、磁石の力(磁気)で筋肉を収縮させる機器です。国に医療機器として登録されている名前も「磁気刺激装置」になっています。

この記事では、仕組みと機器の種類、日本と米国で認められている内容の違い、「20分で腹筋2万回分」という数字の読み方、部位ごとの料金の目安、受けられない場合までを、メーカーの公式情報とキレイパスの掲載データをもとに整理します。

医療EMSとは|筋肉を収縮させる仕組み

医療EMSは、自分で力を入れなくても筋肉が縮む状態を、機器の側からつくり出す施術です。運動のように「動かそう」と意識しなくても、機器を当てているあいだ筋肉が縮んだりゆるんだりを繰り返します。

仕組みは、サイノシュアー・ルートロニック株式会社が公開しているスティムシュアの製品情報で説明されています。機器から出た磁気が体の中に電流を生み、その電流が筋肉を刺激して収縮させるという順序です。磁気そのものが筋肉を動かすのではなく、磁気によって生まれた電流が働く構造になっています。

同じ製品情報では、体を切ったり針を刺したりせずに与えた磁気の刺激に筋肉が反応し、収縮を繰り返すと説明されています。刺激の強さは機器の設定で変えられるため、施術者が様子を見ながら調整します。

「腹筋◯回分」という数字の読み方

医療EMSの説明でよく見かけるのが「20分で腹筋2万回分」「腹筋120回と同じ効果」といった表現です。同じ仕組みの機器のメーカーが公開している数字を見ると、何を数えた数字なのかが分かります。

サイノシュアーの製品情報には、「20-30分の時間において、約24,000回のTwitch(筋痙攣)を引き起こし、筋肉を刺激します」と記載されています。Twitch(筋痙攣)は、筋肉がピクッと縮む動きのことです。つまり数えているのは筋肉が縮んだ回数で、腹筋運動をした回数ではありません。

筋肉が縮んだ回数と、腹筋運動を何回した場合の変化とは、別のものです。同じような数字を見かけたら、それが何を数えた数字なのかを確かめてみてください。使う機器や説明の仕方はクリニックによって違うので、カウンセリングで根拠を聞いておくと比べやすくなります。

医療EMSの機器は磁気式が中心|電気式との仕組みの違い

EMSは英語の Electrical Muscle Stimulation の頭文字で、日本語にすると「電気で筋肉を刺激すること」という意味になります。家庭用の腹筋ベルトなどでも、この言葉が使われています。

ただ、クリニックで「医療EMS」として案内されているメニューを見ると、仕組みの違う機器が同じ呼び名でまとめられています

方式筋肉を収縮させるもの肌との接し方
電気式電極から流す電気電極やパッドを肌に貼る
磁気式コイルがつくる磁気装置を体に当てる。衣服の上から当てる形もある

キレイパスに掲載されているメニューには、エムスカルプト、テスラフォーマー、スティムシュアなどの機器名が出てきます。この3つは、いずれも磁気を使う方式として案内されています。

「テスラ」は磁気の強さを表す単位です。テスラフォーマーという機器名にもこの言葉が入っていて、磁気を使うことが名前そのものに表れています。

なお、掲載メニューには「エムスカルプト」のほかに「エムスカルプトNEO」「エムスカルプトニオ」という書き方も並んでいます。「ニオ」はNEOをカタカナにしたものですが、NEOが付くものは世代が違い、仕様も異なる場合があります。どの機器を使うのかは、それぞれのクリニックの案内で確認してください。

医療EMSの機器の国内での扱い|米国で認められている内容との違い

「医療EMS」はクリニックが付けているメニューの呼び名で、国が機器を認めるときに使う名前や使いみちとは別のものです。ここが分かると、クリニックの説明を読むときの見当がつきます。

国に登録されている名前は「磁気刺激装置」

日本で医療機器として売られる機器には、国が決めた分類名と、何に使う機器かという使いみちが定められています。国の認証を受けているスティムシュアの製品情報には、次のように書かれています。

項目記載
販売名(商品名)スティムシュア
一般的名称(国が決めた分類名)磁気刺激装置
医療機器認証番号303AIBZX00029000
製造販売業者サイノシュアー株式会社

エムスカルプトも、BTL Japan株式会社の製品情報に「磁気刺激装置 BTL 799-2™」として載っています。同社は、この機器が最大1.8テスラの強さで働くと記載しています(BTL 799-2の仕様として)。

「EMS」という呼び名で案内されていても、国の分類では磁気を使う機器として扱われています。

国に登録されている使いみちは「神経の検査」

スティムシュアの製品情報の「使用目的又は効果」の欄には、「磁気を用いて末梢神経を刺激し、生体の誘発反応の検査に用いります。」と記載されています(原文ママ)。

かんたんに言うと、体の各部に伸びている神経に磁気で刺激を与えて、体がどう反応するかを調べる検査に使う機器、という意味です。ここに痩身や筋肉を増やすことは入っていません。ボディラインを目的にした施術は、この使いみちとは別の使い方にあたり、自由診療として行われています。

登録された使いみちと違う使い方をすること自体が禁じられているわけではなく、美容医療では広く行われている形です。ただ、国が確認した内容の外にある使い方なので、クリニックの案内で確かめておきたい点があります。

米国では筋肉に関する使いみちが認められている

同じ機器でも、国によって認められている内容は違います。

エムスカルプトにあたる「BTL 799-2T」は、米国で筋肉を刺激する機器として販売の確認(510(k)クリアランス)を受けています(K182106・2018年10月23日)。米国の食品医薬品局に出された書類には、お腹の引き締めと腹筋の強化、お尻と太ももの強化・引き締め、二の腕の筋肉の引き締めと強化が使いみちとして記載されています。

米国では筋肉に関する使いみちが認められている一方、日本で登録されている使いみちには入っていません。どちらが正しいという話ではなく、国ごとに制度と手続きの内容が違う、ということです。

登録された内容と違う使い方をするときに確認したい5点

医療広告のルール(医療広告ガイドライン)は、認証を受けた効果や使い方と違う使い方をする場合に、次の5点をあわせて示すことを求めています。

  • 登録された内容とは違う使い方であること:国内での登録は「磁気刺激装置」としてのもので、使いみちにボディラインを整えることは入っていません
  • どこから手に入れた機器か:国内で認証を受けた機器が正規に流通しているもので、医師が個人輸入したものではありません
  • 国内で承認・認証を受けた同じような機器があるか:同じ「磁気刺激装置」として国内で認証を受けた機器はほかにもあります
  • 海外での状況:エムスカルプトにあたるBTL 799-2Tは、米国で筋肉を刺激する機器として販売の確認を受けています(K182106・2018年10月/2026年8月時点で確認)。ただし米国での扱いと国内の認証内容は別のものです。国内での美容目的の使用について、公的機関がまとめた安全性の情報は確認できていません
  • 公的な救済制度の対象にならないこと:健康被害が起きたときの公的な救済制度(医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度)の対象は、承認された医薬品と再生医療等製品、および生物由来等製品にあたる医療機器に限られます。医療EMSに用いられる機器は、承認や認証を受けているかどうかにかかわらず対象になりません。承認や認証を受けた機器であっても、決められた使いみちや使い方に従わずに使われた場合は、原則として救済の対象になりません

医療EMSが候補になりやすい悩み|部位別の選び分け

医療EMSのメニューは部位ごとに分かれています。キレイパスの掲載メニューでは8割が対象の部位を書いており、4割は複数の部位から選べる形式です。ここからは悩みの出方ごとに、候補になるメニューと確認したい点を整理します。

悩みの特徴候補選ぶ理由注意点
お腹まわりを引き締めたいお腹のメニューお腹を単体で選べる構成回数を含めた総額を確認
ヒップの形が気になるお尻のメニューお尻を単体で対象にできる部位ごとに料金が変わる
二の腕や太ももが気になる部位を選べる型1回で複数部位を対象にできる1回あたりの範囲を確認
体重そのものを落としたい別の方法も検討目的が筋肉と体重で別診察で方針を決める

最終的にどの方法が合っているかは、診察を受けたうえで判断することになります。

お腹まわりが気になる場合

キレイパスの掲載メニューで最も多い部位です。お腹だけを対象にしたメニューが用意されているほか、ほかの部位と組み合わせて選べる構成もあります。複数回に分けて受ける前提で案内されているため、回数を含めた総額で見ておくと比べやすくなります。

ヒップの形が気になる場合

お尻を対象にしたメニューがあります。磁気を使う機器は体の深い位置にある筋肉にも届くとメーカーが説明していますが、どのくらい変化するかには個人差があります。

二の腕や太ももが気になる場合

複数の部位から選べる形式のメニューが用意されています。二の腕・太もも・ふくらはぎ・背中などから選ぶ構成です。1回の施術で何部位まで含まれるのかは、購入前に確認してください。

体重を落とすことが目的の場合

医療EMSは筋肉を収縮させる方法で、体重そのものを落とすこととは目的が違います。体重が主な関心事であれば、食事や運動の見直しも含めて、診察のなかで方針を相談する進め方もあります。

医療EMSを選んでいるのはどんな人?|キレイパスの購入データ

キレイパスで医療EMSのチケットを購入した方の年代別構成比です。

20代以下と30代で77.1%を占めています。

年代別の口コミ平均点

年代口コミ平均点(5点満点)
20代以下4.4
30代4.2
40代4.5
50代以上4.7

施術後に投稿された口コミの平均点は、どの年代も4.2以上でした。年代によって評価が大きく変わる傾向は見られず、どの世代でも一定の評価を得ていると読み取れます。

※キレイパス掲載チケットの購入・口コミデータをもとに集計(自社データ)。評価はクリニックでの体験に対するもので、施術の効果を保証するものではありません。利用実態の参考情報であり、購入を推奨する趣旨のものではありません。

医療EMSの料金相場|機器と部位で変わる

キレイパスで2026年8月28日時点に販売中のチケットの表示価格(税込)を集計しました。多くが5,980円から66,000円の範囲に収まります(安いほうと高いほうを1割ずつ除いた範囲)。

同じ「医療EMS」でも10倍以上の幅があるのは、1枚のチケットに含まれている内容がメニューごとに違うからです。

  • 機器:使用する機器によって1回あたりの設定が違う
  • 部位の数:1部位のみか、複数部位から選べるか
  • 回数:1回券か、複数回のセットか
  • 施術時間:1回あたりの照射時間
  • セット内容:体組成の測定や他の施術が付くか。顔向けのメニューを含む構成もあります

料金に含まれる範囲はチケットごとに違い、初診料・再診料が別途かかる場合もあります。購入前に、対象になる部位・回数・1回あたりの時間・有効期限と、チケット代以外にかかる費用を確認しておくと比較しやすくなります。

医療EMSのチケットは、料金・部位・回数・別途費用の有無を並べて比較できます。

医療EMSのチケットを探す

医療EMSは何回必要?間隔と続け方の目安

医療EMSは、数日から1週間ほどの間隔をあけて複数回受ける進め方を案内するクリニックがあります。

必要な回数は、対象の部位・機器・もともとの状態によって変わります。回数と間隔の見通しは診察で確認するのが確実です。

施術後の状態を保つために、期間をあけて追加の施術を提案されることもあります。どのくらいの間隔で、いつまで続ける想定なのかを最初のカウンセリングで聞いておくと、総額の見当がつきます。

医療EMSのダウンタイム・副作用・受けられない人

受けられない可能性がある場合

磁気を使う機器のため、心臓ペースメーカーや除細動器など、体内に埋め込むタイプの電子機器を使用している場合は、施術を受けられません。施術する部位の近くに金属製のインプラントやボルトがある場合も、受けられないことがあります。

これ以外の詳しい注意事項は、機器の説明書が医療者向けに限定して配られているため、本記事では扱っていません。使用する機器と自分が受けられるかどうかは、診察時に必ず確認してください。

慎重に検討したいケース

次のような場合は、施術を受けられるかどうかがクリニックの方針と機器によって判断されます。診察時に申し出てください。

  • 妊娠中・授乳中の場合
  • てんかん発作を起こしたことがある場合
  • 施術する部位に傷や炎症、皮膚の症状がある場合
  • 発熱している場合、体調がすぐれない場合
  • 持病がある場合、服用中の薬がある場合

ダウンタイムの目安

施術中は筋肉が強く収縮するため、運動をしたあとのような筋肉の張りや痛みが数日続くことがあります。この間の日常生活に制限が設けられることは一般的ではありませんが、感じ方には個人差があります。

施術直後から普段どおりに過ごせると案内するクリニックが多く見られます。ただし施術当日の運動や飲酒については、クリニックごとに案内が異なります。

主な副作用・リスク

  • 施術後の筋肉痛のような張り
  • 施術部位の赤みや一時的なほてり
  • 施術中の不快感:収縮の強さによる
  • まれに、施術部位の痛みが長引くこと

刺激の強さの設定によって感じ方が変わります。痛みや強い不快感があるときは、我慢せずその場で伝えてください。

なお、美容目的の医療EMSは自由診療にあたり、公的医療保険は適用されません。

医療EMSに関するよくある質問

医療EMSとは何ですか?
医療EMSは、自分で力を入れなくても筋肉が縮む状態を、機器の側からつくり出す施術です。EMSは英語の Electrical Muscle Stimulation の頭文字ですが、クリニックで「医療EMS」として提供されている機器の主力は、電極を貼る電気式ではなく磁気を使う方式で、国に登録されている名前も「磁気刺激装置」になっています。
医療EMSの料金はどのくらいですか?
キレイパスに掲載されている医療EMSのチケットは、多くが5,980円から66,000円の範囲に収まります(2026年8月28日時点・税込)。10倍以上の幅があるのは、機器・部位の数・回数・1回あたりの時間・セット内容が違うためです。初診料・再診料が別途かかる場合があるため、購入前に含まれる範囲を確認してください。
医療EMSはどの部位を選べばよいですか?
医療EMSのメニューは部位ごとに分かれており、キレイパスの掲載では8割が対象の部位を書いています。お腹やお尻を単体で選ぶ構成のほか、二の腕・太もも・背中などから複数を選べる形式もあります。1回の施術で対象になる範囲と必要な回数によって総額が変わるため、その2点を確認して選ぶことになります。どの部位が合っているかの最終的な判断は診察で行われます。
「20分で腹筋2万回分」というのは本当ですか?
医療EMSの機器のメーカー公式情報には、20〜30分で約24,000回のTwitch(筋痙攣)を引き起こす、と記載されています。Twitchは筋肉がピクッと縮む動きのことで、ここで数えているのは筋肉が縮んだ回数です。腹筋運動をした回数ではありません。筋肉が縮んだ回数と、腹筋運動を何回した場合の変化とは別のものなので、数字を見かけたときは何を数えた数字なのかを確かめてみてください。
医療EMSと家庭用のEMSは何が違いますか?
医療EMSとしてクリニックで使われている機器は、磁気を使う方式のものが主力で、国内で医療機器としての認証を受けています。家庭用のEMS機器の多くは、電極を貼って電気を流す方式です。仕組みと出力が違うため、同じ「EMS」という言葉でも中身は別のものと考えたほうが実態に近くなります。
医療EMSのダウンタイムはどれくらいですか?
医療EMSの施術中は筋肉が強く収縮するため、運動をしたあとのような張りや痛みが数日続くことがあります。施術直後から普段どおりに過ごせると案内するクリニックが多く見られますが、感じ方には個人差があります。施術当日の運動や飲酒についてはクリニックごとに案内が異なるため、確認してください。
医療EMSは何回受ければよいですか?
医療EMSは数日から1週間ほどの間隔をあけて複数回受ける進め方を案内するクリニックがあります。必要な回数は対象の部位・機器・もともとの状態によって変わるため、診察で見通しを確認してください。
医療EMSを受けられないのはどんな人ですか?
医療EMSは磁気を使う機器のため、心臓ペースメーカーや除細動器など、体内に埋め込むタイプの電子機器を使用している場合は施術を受けられません。施術部位の近くに金属製のインプラントやボルトがある場合も受けられないことがあります。妊娠中・授乳中、てんかん発作を起こしたことがある場合は、施術を受けられるかどうかがクリニックの方針と機器によって判断されます。
医療EMSのチケットを購入したあと、施術までの流れはどうなりますか?
チケットを購入したあと、クリニックで診察を受けてから施術の条件が決まります。体内の金属や持病の確認があるため、事前に申し出る内容を整理しておくとスムーズです。チケットには有効期限や対象になる部位・回数が設定されているため、購入前に条件を確認しておいてください。

まとめ

  • 主力は磁気を使う機器:電極を貼る電気式ではない。「テスラ」は磁気の強さを表す単位
  • 国が決めた分類名は「磁気刺激装置」:認証を受けた医療機器として扱われる
  • 国に登録されている使いみちは神経の検査:痩身や筋肉を増やすことは入っていない
  • 米国では筋肉を刺激する機器として販売の確認を受けている:国によって認められている内容が違う
  • 「腹筋2万回分」の元になっているのは筋肉が縮んだ回数:腹筋運動の回数ではない
  • 掲載メニューの8割が部位を書いている:4割は複数部位から選べる形式
  • 購入者は20代以下と30代で77.1%:若い層が中心
  • 口コミ平均点はどの年代も4.2以上:年代による差は見られなかった
  • 表示価格の多くは5,980円から66,000円:機器と部位で10倍以上ひらく
  • 体内に埋め込むタイプの電子機器を使用している場合は受けられない:金属インプラントも要確認

数字や呼び名の意味が分かると、メニューを比べやすくなります。体内に金属や電子機器がある方は、使用する機器とあわせて診察時に確認してください。

効果には個人差があり、必ず効果を保証するものではありません。本記事で紹介した使いみち・仕様は、記載した機器の公式情報に基づくものであり、機器によって内容は異なります。実際に受けられるかどうかは診察で判断されます。美容目的の施術は自由診療のため公的医療保険は適用されません。利用データは2026年8月28日時点の集計であり、今後変動する可能性があります。

参考文献

  1. サイノシュアー・ルートロニック株式会社「STIMSURE®-スティムシュア」製品情報(医療機器認証番号 303AIBZX00029000) https://www.cynosure.co.jp/product/stimsure (2026年8月28日確認)
  2. BTL Japan株式会社「BTL 799-2™」製品情報 https://www.btljapan.com/product-info/799-2/ (2026年8月28日確認)
  3. U.S. Food and Drug Administration, 510(k) Premarket Notification「BTL 799-2T」(K182106、2018年10月23日/Powered Muscle Stimulator・Class II) https://www.accessdata.fda.gov/cdrh_docs/pdf18/K182106.pdf (2026年8月28日確認)
  4. 厚生労働省「医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針(医療広告ガイドライン)」令和8年3月30日最終改正 https://www.mhlw.go.jp/content/001683594.pdf (2026年8月28日確認)
  5. キレイパス掲載チケットデータ(2026年8月28日時点・自社データ)

編集:キレイパス編集部

コピーしました

アプリからの購入はいつでもポイント5倍!

  • App Storeからダウンロード
  • Google Playで手に入れよう